京都で、
キネシオロジーという手法(筋肉の反応で、潜在意識のYES NOがわかる)を使い、
あなたの人生に影響を与えている”思い込み”と、
その原因(過去の記憶など)を探り出し、
それ(不要な思い込み)に気づいて、手放すこと(中庸にする)で、
より、自分(魂)と合致し、
本来の力(潜在能力)を充分に発揮させ、
より、「魂が喜ぶ人生を送るため」のセッションをしています。
こんばんは。蓮香です。
8月も、終わりに近くなってきましたね。
現在も、
土星と海王星のコンジャンクション(合)という、
時代に影響を与える星の配置が、
よく目立つ(おおやけによくわかる)場所にあります。
(牡羊座の初期。APポイント、春分点。)
これだけでも、
時代の特徴(混沌・混乱)を色濃く、映し出していると思います。
土星と海王星の組み合わせって、
いろいろな星の組み合わせの中でも、
トップクラスの、「矛盾」を含んだもの。
土星を「常識」や「形あるもの」とすると、
それらが、すべて、
溶解する(海王星)配置。
また、
海王星をビジョン(理想)と捉えると、
これを具現化(土星)できる時期とも言えます。
同じ配置は、
ベルリンの壁が崩壊した時期に起こったのかな。
1989年ですね。
「壁」(土)が壊れるというのは、かなり、象徴的ですよね。
大きな意味のある配置ですので、
皆さんにとっても(全人類的に)、
非常に意味深いものなの(配置)でしょう。
私は個人的に、牡羊座の初期(2度あたり)にMCというポイントがあり、
今回の「合」は、特に、強く感受しやすい、、のかもしれません。
昨今では、
木更津などの日本の都市を、
なぜだか、
アフリカの人の「ホームタウンにする話?」とかが出てきましたね。
世界中で、
訴えられつつある、
とある、おじさん(Bさん)に、
「810億円?」渡すお話とか。。。
誰もが、
「は?なんで?💦」ってなる話がどんどん噴出。
財源が無い?はず、、なのに、
なぜか、世界各国にお金を渡しまくっていることとか。。
そもそも、今に始まった事ではないので、
星の影響、云々でも無い、気はするけど、
「陰謀論」と言われているようなことに
ほとんど興味ない人たちすら、
「は?」って、なっているんだろう、、という感覚はあります。
私は京都に住んでいますが、
京都市内、本当に外国人だらけです。
観光で来られている分には、なんの問題もないし、
何か嫌な思いをしたわけでもないから、
外国の方が多いのは、とりわけ問題はありません。
でも、どうにも、
”不自然さ”を感じてしまう。。
アメリカも、ヨーロッパも、
移民問題が大きくなって、
ものすごく治安が悪くなって社会問題になっているのは事実。
電車の中で寝ていられる、とか、
子供だけで電車通学している。。とか、
日本では、
ごく普通だったことが、成り立たなくなる、、
というのは考えすぎ(不安を煽る)?
胎内記憶のある少年の話によると、
日本には、
2000回ぐらい転生してきた魂(強者)しかいない。。とか。😅
「日本が特別」って、
スピリチュアルな方面でも、よく言われていますが、
「ここが、日本」だから(そう言われる)じゃない?って、
正直、思ってましたけど。
(各国々で言われているだろうし。。)
でも、
やっぱり、そう(特別)なのかもしれない、、という感覚も。。ある。😅
日本は、私にとって、
冥王星という、「死と再生」の天体が、
IC(魂の故郷)を通過する場所。
(長野あたりがダイレクト。)
とにかくね、
何月何日に地震が、、津波が、、という、
霊能力者の方の予言、胎内記憶がある子どもたちの声、
めちゃくちゃあります。
私自身は、
子どもたちが言うことを「嘘」だとは全く思わない。
でも、
絶対に、
起こる、とも思わないし、
起こらない、、、とも思わない。
もしかしたら、
あるかもしれない、、、。
土星と海王星の合。
星の配置的には、
土砂崩れ、津波、スキャンダル。。。
象徴するものはたくさん。
もし、
それが、実際にあったとして、
自分には、何ができるのかな。。とか考えてるかも。
面白いですよね。(笑ってられない配置なんだけど。)
理想の具現化。(現実創造)と、
地震、津波は同じ配置が象徴するって。。
とりあえず、
一度、
壊してしまわないといけない、わけ。
全部ね。
自分が持ってる思い込み(土星)を手放す。
それは、ものすごく”痛みを伴う”かもしれないことで。。
とにかく、「覚悟」は、必要だと思う。
「今までと同じ、、」では、生きられないかもしれない。
どんな場合にも、
「耐えうるメンタル」を鍛える。。
真剣に、「これ」が最も必要なんじゃないかしら、、と。
ぜんぜん、関係ないんですが、
あなたは、
足の指、どれが長いですか?
私は、人差し指(触った感覚だと中指なんだが。😅)が、長いの。
「ギリシャ型」と言われるらしいのですが、
これまでの人生で、生きにくかった、
(孤独を感じていた・他人と違うと感じていた)人が多いんだって。
(YouTubeでやってたやつの受け売りです。)
私、まさしく「それ」だったので、妙に納得してしまった。😅
占星術でもね、
「自己主張」できない配置、とかあって。
みんな、それぞれ、
いろんなものを抱えて生きている。
占星術で占う場合でも、
「悪い、良い配置」は、
そもそもありません。
しんどそうよね・・的な配置は、確かにあります。
でも、
きつい思いをしている人ほど、
力がある、のも本当だと思う。
とても、
ハードなアスペクトがある人ほど、
「具現化」する力があるし。
もし本当に、
自分がどのように生きるか、、を、
自分で決めてきたとしたなら、
その意思を尊重したい、と思う。
イージーな配置だけのホロスコープを見ると、
今回の人生は、「平穏に生きたかったのね。。」とか。😅
それでも人は、「成長したい」、、が、
「通常モード」であるので、
それぞれに、課せられた課題はやってくるのだけれど。
今の日本に生まれてきたことが、
「2000回以上生まれ変わりを体験してきた人だけ。。」
というのが、
もし真実だとしたら、
相当に大きなイベントを体験するし、、
本当に、
もう、今回で最後に、、という魂も多いんじゃないかな?
私自身は、おそらくそうだろう、と思ってる。😅
知らんけど。😁
また、ちょっと面倒臭いかも、、と思いながら、
新しいゲームにチャレンジしたい、、と、
生まれ変わることを希望するかもしれないし。。😅
とりあえず、
今の時代に生まれてきたことは、
「自分が選んできたこと」であること。
もし、苦しさを感じているなら、
あなた自身が、
「乗り越える、ことにチャレンジすること」を望んできたし、
「乗り越える力を持って生まれてきた」ことを思い出さないと。と思います。
もちろん、
私自身に、言っている言葉でもありますよ。😁
私は、ものすごーく落ち込んだ時に、
なぜだか、占星術の本を読んでるの。
それによって、救われる、、とかは特に無いんですが、
なぜか、そうしている。
生まれた時の月が、海王星と120度、という配置が、
関係しているのかもしれない。😁
生まれた時の月は、
リラックスしている時の自分を表していますので、
疲れている時などは、
緊張しない(力を補給してくれる関係(120度、60度など))を、
意識してみると良いと思いますよ。😊
生まれた時の月の位置は、
アストロコムなどで、わかります。
生まれ時間と場所が正確にわかっている場合(母子手帳などで)
何座の何度、ということも正確にわかります。
生まれた日はわかるけど、
時間は全くわからない。。などの場合は、
12時(正午)とすると、月の位置の誤差が少なくなります。
私の月は蟹座にあって、
非常に敏感。(蟹座の支配性でもあるので、月の感受性が特に強い。)
自分がしんどくなる(傷つきやすい)のを知っているから、
あまり深く人に関わらないように、している・・
というところも、無意識的にはあるだろうとは思います。
海王星、冥王星に支えられている(好角度)、という配置なので、
「目に見えないもの」との方が、親和性が高い。
だから、落ち込んだ時に占星術の本を読みたいと思うのでしょうね。
先ほどの、足の指に関する話なのですが、
最近、よく目にする(YouTubeのおすすめ動画など)んですよね。
そういう動画を見てるから、
おすすめに上がってきている(アルゴリズム?)んだろうと思うのですが、
「まあ、これ見といたらいいよ、、、」
という「上」からのメッセージよね、とか感じたりしてて。
で、
足の指の人差し指が長い人は、
やっぱり、ちょっとした「使命」があるようです。
本人は、意識せずとも、
人々に、「行く道を照らす」ような役割があるのだとか。
話が飛んでてごめんなさい。
かなり前のこと(時期も覚えてない)なるのですが、
ある人に占ってもらった時、(なんの占いだったのかすら。😁)
「使命」について尋ねると、
「そんなもの、ないない。。。」って、
(私には、、ということではないけど)と言われたことがあり、
まあ、そうかもしれないな・・とは思いつつも、
どうにも、内心では納得してなかった(不満だった)記憶があります。
もやっときた段階(今でもその感覚は覚えている)で、
私の魂が、
「いや、あるし。」と言いたかったのかな、と。
「使命がある、ない」なんて、
正解があるはずもない。
自分があると思えばあるし、
無いと思えば無い。😁
そういったら、元も子もないんだけど。
自分が、
「そうよ」と本当に感じる(腑に落ちる)ことこそ、その答え。
とりあえず、
私は、
足の人差し指が長いので、
誰かの役に立つかもしれないから、
こういった発信も続けていこうかな、、と思った。。
という話でした。😁
では、本日はこれにて。
お読みいただきありがとうございました。